コウヤマノート

ともに語り歩き続ける

2017年2月28日

熊本県内全域の方々を対象にした「幸山政史新春の集い」は、当初予定していた人数を大きく上回る参加者の皆さんのおかげで、盛況のうちに終えることができた。
反省点としては、私の近況報告を兼ねた挨拶が大幅に持ち時間を超えたこと。ついつい熱が入り過ぎて20分の予定が倍の40分に。乾杯後の時間が短くなり、場所だけでなく時間も窮屈な思いをさせてしまった。

それでもほとんどの皆さんが最後までお付き合いいただき、副題『ともに語る歩く熊本の今と夢』のとおり、多くの皆さんと熊本の現状と課題、将来像等について語り合った。『ともに語る歩く熊本の夢』は、29歳で初めて県議選に挑戦した際のキャッチフレーズ。「震災で傷付いた熊本の現状を見つめ続ける」という意味から“今”を加えた。

締めの挨拶をお願いした方から「無役の幸山のために、お忙しい中、こんなに多くの皆さんに集まっていただくなんて、本当に幸せ者だと思います」との言葉。
私もつくづくそう感じていた。
昨夜の会を糧として、今日からまた新たな一歩を踏み出す。
幸山政史の一問一答幸山政史の会

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